花の一口メモ
エキザカム ・ 花期は7月〜10月
・ 日当たりの良い場所でも半 日陰でも開花 します。
・ 水は表土が乾けばたっぷり与えます。
・ 咲き終わった花は順に摘みます。花は次々 に咲きます 。(肥 料は液肥をつき1〜2回)
オブコニカ(多年草) ・ 日照不足の室内でも長く咲きつづけます。
・ 花期は12月〜5月
オステオスペルマム
(半耐寒性多年草)
・ 春〜初夏にかけて菊花状の花を次々咲かせます。丈夫な多年 草でカーペット状に開花します。日当たりの良い場所に置き、き 柄をとり、月一度肥料を与えましょ う。
キキョウ
(多年草)
・花期は6月〜9月
・日当たりの良いところで育てます。
・ 春に下の葉を1〜2枚残して上部を切り取ると花茎が増え短くさ くので 草姿は良くなります。
ギョリュウバイ
(常緑小低木)
・ 丈夫で育てやすい
・ 鉢植えのものは日当たりの良い室内でも越冬させる。庭植でも 大丈夫。
・ 植え替えは春に。
ジニア
(百日草)
・ 花期は初夏〜晩秋
・ 和名を百日といい、その名の通り開花 期間が長い。
・ この種類は草丈は30cm程の矮性種で 横張り性があるので次 々咲きます。
セージ
(薬用サルビア)
・ 多年草
・ 花期は主に夏ですが長く咲きます。
・ 花の咲き終わった花穂を元で切り取ると側芽が伸長して次々花 を咲かせます。
デージー
(雛菊)
・ 花期は3月〜5月。
・ 園芸分類は1〜2年草
・ 日当たりを好みます。
・ 地下茎を伸ばして大株になり花は絶える事がなく、花壇に最適 です。
ノースポール ・ 日当たりの良い場所で育ててください。
・ 花後、切り戻しをすることで秋まで咲きつず けます。
ハイビスカス
(多年木)
・ 花期は3月〜11月
・ 肥料は4月〜9月まで毎月1回
・ 日当たりと排水のよいこと。
・ 剪定は室内に入れるときに枝を切り詰めればよい。
フクシア
(常緑中木)
・ 花期は春〜初夏
・ 次々に花が咲き、長く咲きつづけるので肥料欠乏にならないように。
ファイヤーウォークス
ゼラニューム
・ 冬室内に取り込み日当たりが良ければ冬中花を咲かせます。
・ 春からは日当たりの良い軒下での鉢
・ 花期は3月〜7月、10月〜11月
ブバルディア ・春〜秋は外でも育てられます。
・ 夏は半日陰育ててください。
・ 花後はきり戻してあげると秋に再び 開花します。
・ 水は土が乾いてから与えてください。
ヘリクリサムフローラベラ ・ 日当たりの良い場所をこのむ
・ 土の表面が乾いたらたっぷり水を遣る。
・ 肥料は一ヶ月に1回程度か、液肥の場合 1〜2週間に一回程与える
・ 摘み取った花はドライフラワーに出来る。
バコパスノーフレーク ・ 花期は春〜秋
・ 用途はハンギング、グランドカバー、 コンテナガーデン
・ 日当たり良い場所に植え、肥料は 少しずつ与えます。
・ 水遣りは土の表面が乾いたらたっぷり。
姫キンギョソウ ・ 日当たりでも半日陰でも良く育ちます。
・ 外で育てますが、次々と咲き長く楽しめ ます。
・ 花期は春〜夏
ビオラ・パンジー ・ 花期は冬〜初夏
・ 花柄や葉柄をとってやりましょう。
・ 葉の色が緑色から薄い緑色になって きたら、光線不足か肥料 不足です。
ムスカリ
(マリ科)
・ 花期は3月〜5月
・ 日当たりを好みます。水遣りは土の表面が乾いてからやります
・ 寄せ植えで楽しんでください、株が 増えます。
ユリオプスデージー
(多年草)
・ 日当たりの良い場所を好みます。
・ 過湿を嫌うので水遣りはやや控えめに、(表面が白く乾いてきた ら)
・ 咲き柄を取り、月一回肥料を与える。
・ 春と秋に挿し芽できます。
ラベンダー
(シソ科)
・ 秋植えの多年草で、植えたままにしてお くと、節から発根し地  を這うようにして 増える。
・ 半日陰を好む。
ラナンキュラス ・ 耐寒性に優れ晩冬〜春にかけて鮮やか な黄色の花を咲かせ 、直光下または 半日陰で土の表面が乾いたら十分 水を与える



☆お店のほうに是非おいでください。